貧困・自殺・看取り・葬儀 目の前にある現実を受け止めて、人として何が出来るか。中下大樹の取り組みを発信していきます。

トピックス
2016年2月4日
2014年7月1日

18時15分~@四谷・イグナチオ教会 復興支援チャリティイベント「原発に一番近い病院から」

第一部 南相馬市立総合病院神経内科医・小鷹昌明氏からの報告

第二部 トークセッション(雨宮処凛・香山リカ・清水康之・湯浅誠・中下大樹)

2014年6月8日
2014年3月15日(土)13時~
代々木上原にあるイスラム教施設(東京ジャー ミー)視察ツアーのお知らせ
イスラム教に関心のある方ならば、どなたでも参加できます。奮ってご参加ください。
募集定員:20名~30名前後 参加費用:500円(全額マスジドに寄付します)
詳しくはこちら
2014年1月31日(金)19時~22時(開場:18時半)
中下大樹が出演します。第30回マガ9学校「サバイバル☆セッション」
@新大久保ネイキッドロフト(東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F)
参加費:前売/2,000円 当日/2,300円(共に飲食代別)
詳しくはこちら
2013年4月11日18時~20時15分(17時20分開場)
新着情報
東日本大震災復興支援チャリティイベント
復興と自殺・貧困・孤立死
会場:カトリック麹町 聖イグナチオ教会ヨセフホール(東京都千代田区麹町6-5-1)
ゲスト:雨宮処凛(作家)・香山リカ(精神科医)・清水康之(NPO法人自殺対策支援センターライフリンク代表)・湯浅誠(反貧困ネットワーク事務局長)・中下大樹(真宗大谷派僧侶)
参加費:自由献金
直接、会場へお越しください
2012年12月22日(土)
新着情報
田口ランディ×月乃光司ジョイント朗読会
『家族の闇と光』
詳しくはこちら
2012年5月25日(金)
家族のこと主催イベントのお知らせ
■ご供養を考えるお茶会
■親を心から見送る塾
詳しくはこちら
2011年12月8日(木)
東日本大震災復興支援チャリティイベント
第一弾 大震災から見えてくる日本
~新たな課題と今後の展望~ 開催
2011年8月2日(火)
東京新聞に「悲しむ力」の紹介記事が掲載されました。。記事の内容はこちら。
2011年7月13日(水)
代表 中下大樹の本が7月20日(水)に出版されました。
■タイトル 「悲しむ力」
■出版社:朝日新聞出版
■価格:1050円 
※著者(中下大樹)の印税収入は全て被災地へ寄付をします。
また、出版を記念して、下記イベントを開催します。
2011年6月7日(火)
東日本大震災での中下大樹の活動が新聞に掲載されました。記事の内容はこちら。
2011年3月7日(月)
あなたは一人じゃない!
「孤立」から「つながる」新しい未来へ
~自殺と貧困から見えてくる日本Vol.2~
【日時】5月18日(水)18時~
【場所】日比谷公会堂延期になりました。詳細は決まり次 第お知らせします。
2011年1月21日
朝日新聞に掲載されました。
記事の内容はこちら。
2011年1月1日
中下大樹の活動が新聞に掲載されました。
記事の内容はこちら。
2010年12月13日(水)
2010年12月14日(火)
いのちのフォーラム共催
「生きづらさ」について一緒に考えよう!
~自殺と貧困から見えてくる日本~
上智大学にて開催されました 。
新聞にて掲載されました。
※約800名様にご参加いただき終了しました。
2010年10月30・31日
「山梨において自殺問題を考える集い~生きがい・希望の持てる社会を目指して、私たちが今出来ること~」山梨県甲府市にて開催されました。
新聞で紹介されました。
2010年9月18日(土曜)
13:00?17:00
(12:00開場)
2010年9月2日(木)
18:00受付 19:00?
2010年8月25日(水)
2010年8月18日(水)
2010年8月14日(土)
2010年6月27日(日)
14:00
2010年5月9日(日)
14:00

 

悲しむ力 悲しむ力
悲しむ力

中下大樹の本「悲しむ力」が7月20日(水)に発売!

あなたは「悲しみ」を十分に味わっていますか? 
「悲しむ力」は、2000人の死を見た僧侶、中下大樹が伝える「30の言葉」です。

「悲しむ力」購入のお申込について

册数・お名前・郵便番号・住所・連絡先(自宅・携帯)を明記し、メールまたは、FAX(03-3643-0133 事務局 米元宛)でお送りください。また、お問い合せフォームからもお申込いただけます。
お問い合わせ内容 その他 にチェックしていただき、
上記を入力して送信してください。
価格:¥1,050(税込)
お申込いただきました方にお支払い方法を連絡します。

自殺と貧困から見えてくる日本レポートブック
対談紹介
第4回
特定非営利活動法人 人と人とをつなぐ会代表理事 本庄有由×中下大樹

掲載記事

その第四回は、「ここは都心の姥捨山(うばすてやま)だね」。65歳以上の高齢者が7割近くを占める東京都新宿区百人町にある戸山団地。高齢者の孤独死が多発しているその団地は「限界集落」「現代の縮図」とも言われています。
自らも戸山団地の住人であり、孤独死防止活動に取り組む本庄有由さんと今、何が問題なのか?私たちに出来ることは何か?皆さんと一緒に考えてみたいと思います。対談の続きはこちら→