2003年
大学院でターミナルケアを学び、真宗大谷派の住職資格を取得
2004年
新潟県にある仏教系ホスピスで末期がん患者さんの看取りに従事。数百人の末期ガン患者に関わる
2008年
超宗派の寺院ネットワーク「寺ネット・サンガ」を設立、代表に就任
寺院や葬儀社、石材店、医療従事者、司法関係者、NPO関係者等(正会員80名)とも連携し、新宿歌舞伎町に事務所を構え、「駆け込み寺」としての役割も担う等、「いのち」をキーワードにした様々な活動を展開
2010年
明治大学他、非常勤講師を務める一方、在宅ホスピスケア、自殺問題、貧困問題にも関わっている
3月10日 自殺と貧困から見えてくる日本
~生きていてもいい。つながりから広がる私達ができること~
日本教育会館 800名以上参加
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